どんなにおれがヘタレていても、ピロウズだけは優しくそばで歌ってくれている気がする。
そんなふうに、誰かの特別になりたい。
誰かの心の深淵にまで届く歌が、その誰かの人生には絶対に必要だと信じてる。 そんな歌を作りたい。
もう少しだけ、頑張ってみる。
この投稿は 2006年6月11日 日曜日 0:44:02 に 出先から失礼します カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 このページの一番下でコメントを残すことができます。トラックバック / ピンバックは現在受け付けていません。
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