元々頭痛持ちだけど、最近とみに頭痛がひどくなった。
頻度も増えた。そうバファリンの頻度もだ。
今日なんぞは歩けば響くし血行が良くなればガンガンするしでもう地獄。治してくれるならなんでもする!と思った。
国道49号と61号の交差点で悪魔に魂売ったっていい!
元々頭痛持ちだけど、最近とみに頭痛がひどくなった。
頻度も増えた。そうバファリンの頻度もだ。
今日なんぞは歩けば響くし血行が良くなればガンガンするしでもう地獄。治してくれるならなんでもする!と思った。
国道49号と61号の交差点で悪魔に魂売ったっていい!
yahooにインデックスされた!と思って喜んだのもつかの間、
検索結果から消えた。
前は2~3日すれば元通りになったので特に難しく考えてはいないのだけど、google adsenseを載せたからかなぁとかんぐったりしてしまう。
そして早くgoogleにインデックスされたいとも思うのだけど、よくよく考えたら外部からの被リンクは驚きのゼロ!そりゃ無理な話かな…YSTもその点でアレしてるのかもしれないね。
どなたかサイト持ちの方、よろしければリフティングゴンザレスのサイトをリンクしてはくれませんかね?
(註:2006/09/12現在、yahooに復活しています。)
サーファーは僕のあこがれだ。
朝早く起きて、波に乗って、仕事にいく。
休日も朝早く起きて、波に乗って、寝る。
こんな生活、悟りの境地だ。
もう波さえあれば幸せ。海に入ってれば幸せ。
彼らは間違いなく、波に、又は海に「魅入られてしまった」人たちなのだ。
確かに海にはそんな魅力がある。みんな分かると思う。
「母なる海」と聞いて「なるほど」と思わない人はいないだろう。
僕はサーフィンはできない。
波に魅入られた訳でもない。
でも、何かに魅入られたい。
人生の全てになってしまうような何かと、いつか出会いたい。
the pillows解析機による宇都宮雄馬の解析結果
宇都宮雄馬の74%はDead Stock Paradiseで出来ています
宇都宮雄馬の9%はFunny Bunnyで出来ています
宇都宮雄馬の7%はHYBRID RAINBOWで出来ています
宇都宮雄馬の6%はBlues Drive Monsterで出来ています
宇都宮雄馬の4%はラブソングみたいな何かで出来ています
なかなかいい結果。
ミスチルがピロウズと共演
(註:mixiニュースへのリンクがありました。)
だってさ。椎名から聞いたんだけど。
今年中に1回行っとこうかと思ってたけど、こりゃ厳しいかもわからんね。
Good Dreamsのツアー以来だから、2年くらい行ってない。
わすれられたーぼくのゆめーぼくいがいのーだれがみれるー…
世のwebサイトオーナーは「自分で更新したい」もののようです。
デザインは専門家に任せる。更新は自分でやる。
予算が少ないのか、思い立ったときに更新したいのかはわからないけど。
しかしながらそんなに簡単な話ではない。
SEO!SEO!と叫ぶ割に自分で更新できないxhtml+cssな作りには拒否反応。
そこでCMSですよ!とは思うものの、小規模の通常サイト向けのCMSのようなものは意外と少ないようで。
本当に各ページ更新できる部分が少なければ、自分でプログラム組んでしまったほうが早そうなものだが、機能面で考えるとやはり片手間プログラマもどきには手に負えなかったり、結局時間もかかるのでコストもかかる。
もうちょっと情報を仕入れて事例を研究しなけりゃならん。
アプローチが間違ってる可能性もあるけど…ぐだぐだですな。
フルスタイルシートによるデザインに。アメリカだけど。
http://www.yahoo.com/
もはやどんな環境でも問題なく見られると判断したのかな?
それとも振り分けとかハックとかしてるのかな?
解析する気にはならないけどね…
web標準とかアクセシビリティとか、しばらくは食っていける気がするけど、その後はそんなの当たり前になるんだろうなぁ。
やはりプログラムやっとくのはある程度間違いないようだ。器用貧乏になりたくはないけど、やっぱりどんな分野にも上には上がいるので当然そんなものは目指さない。だけど触らないことにはいろいろと腕が落ちていくのもまた事実…努力が足りません、と。
誰の言葉だか忘れたけど、「いのちが喜ぶ」という言葉が好きだ。今の今まで忘れていたけれど。
「人生どう楽しむか」みたいなことを考えてきたけど、所詮人生なんて、肉体の上に宿ったパーソナリティが、いつ滅ぶかをびくびくしながら営む精神活動のことじゃないか。
「いのちが喜ぶ」という言葉は違う。パーソナリティなんか目じゃない。肉体そのもの。肉体レベルで欲する喜び。より本能的と言える悦び。
それは「いのち」に関わるポジティブな活動のことなんじゃないだろうかと思う。人を愛する、子供を授かる、友と語らう…とにかく、それは「人とつながる」ということに尽きると思う。まとめよう、「いのちが喜ぶ」とは、「人とつながる」ということだ!
自分が何かしたことで人が喜ぶ、そしたら自分もうれしい。自分が満足することをしても、誰も喜ばない。確かに満足だけど、そこにある空虚は埋まらない。ありがちだけど、その空虚は、自分じゃない誰かにしか埋められない。
大人になって、大事な人ができて、それを意識するようになって、ようやくわかること。あんなになりたくなかった大人だけど、大人になってよかったと思える。
もっといのちが喜ぶことを、つまり人が喜ぶことをしたい。人生なんてたいしたものじゃない。死ぬまで振り返れないのに、どうせ死んだら振り返れやしないんだから。だったら誰かを喜ばせたい。
それをもって、僕の人生の意味としたい。
「余裕」ってのはお金の量だと相場は決まっているのだが、「お金がないから不幸せ」なんて口が裂けても言えないものだ。
だけど、ふと気づくと使わなくてもいい金を使い、やらなくてもいいバカをやり、ならなくてもいい自己嫌悪に陥り、自殺しかねないほどの美しさの火花を放出しながら人生が花火のように散ってしまいそうでやりきれなくなる。
個人的感情としては金がなかったら本当に不幸せかというと実際そうでもないわけで(それが貧乏人理論だとしても)、どうせだからやりたいことは全部やって、やるべきでないことは全部やめて、然るべき自己実現を目指していきたい次第であります。
仕事とバイトとバンドと彼女でいっぱいいっぱいになってしまうようではタカが知れてるけど、「そんなはずはない!」などと言いながら、明日には何か素晴らしいアイデアやら何かが沸いてくるのを期待しているだけではいけないのです。
毎度のことだけど、着実に一歩一歩進んでいかなければならないのは、長くもない人生だけどいつも変わらないなぁ。ショートカットがあれば間違いなくそれを選んでるのに…
Intel MacでWindows XPが動く! アップルが「Boot Camp」のパブリックβを公開
(註:mixiニュースへのリンク)
ヒャッホウですね。
2倍だの4倍だのジョブスが嘘をつくから(今までのMacOSX資産、つまりサードパーティ製アプリはロゼッタを使うからスピードダウンが当然、さすがに2倍や4倍にはならない)、IntelMacは今まで信用できなかったのですが(一部値段上がったし)、これはすごい。
10.5(Leopardだっけ?)から公式サポートのようで、私のような妄信的マカーに「やっぱAppleはやることが違うね」と思わせてしまうには十分なわけです。
iBook12″のPantherで仕事してるわけですが、こりゃ10.5に合わせて金をためておこうかね…え?MacBookProて25万から?さすがに無理かも…