どんなにおれがヘタレていても、ピロウズだけは優しくそばで歌ってくれている気がする。
そんなふうに、誰かの特別になりたい。
誰かの心の深淵にまで届く歌が、その誰かの人生には絶対に必要だと信じてる。
そんな歌を作りたい。
もう少しだけ、頑張ってみる。
どんなにおれがヘタレていても、ピロウズだけは優しくそばで歌ってくれている気がする。
そんなふうに、誰かの特別になりたい。
誰かの心の深淵にまで届く歌が、その誰かの人生には絶対に必要だと信じてる。
そんな歌を作りたい。
もう少しだけ、頑張ってみる。
先ほど、友達に誘われた。
すごく重大なヒントを得た。
問題なのは、「満足」がひとりで完結してしまうっていうこと。
金も時間も、自分だけじゃなく他人のためにもなればいいんじゃないかな?
まだ文章になってないけど、すごく大事なことかもしれない…