フルスタイルシートによるデザインに。アメリカだけど。
http://www.yahoo.com/
もはやどんな環境でも問題なく見られると判断したのかな?
それとも振り分けとかハックとかしてるのかな?
解析する気にはならないけどね…
web標準とかアクセシビリティとか、しばらくは食っていける気がするけど、その後はそんなの当たり前になるんだろうなぁ。
やはりプログラムやっとくのはある程度間違いないようだ。器用貧乏になりたくはないけど、やっぱりどんな分野にも上には上がいるので当然そんなものは目指さない。だけど触らないことにはいろいろと腕が落ちていくのもまた事実…努力が足りません、と。
誰の言葉だか忘れたけど、「いのちが喜ぶ」という言葉が好きだ。今の今まで忘れていたけれど。
「人生どう楽しむか」みたいなことを考えてきたけど、所詮人生なんて、肉体の上に宿ったパーソナリティが、いつ滅ぶかをびくびくしながら営む精神活動のことじゃないか。
「いのちが喜ぶ」という言葉は違う。パーソナリティなんか目じゃない。肉体そのもの。肉体レベルで欲する喜び。より本能的と言える悦び。
それは「いのち」に関わるポジティブな活動のことなんじゃないだろうかと思う。人を愛する、子供を授かる、友と語らう…とにかく、それは「人とつながる」ということに尽きると思う。まとめよう、「いのちが喜ぶ」とは、「人とつながる」ということだ!
自分が何かしたことで人が喜ぶ、そしたら自分もうれしい。自分が満足することをしても、誰も喜ばない。確かに満足だけど、そこにある空虚は埋まらない。ありがちだけど、その空虚は、自分じゃない誰かにしか埋められない。
大人になって、大事な人ができて、それを意識するようになって、ようやくわかること。あんなになりたくなかった大人だけど、大人になってよかったと思える。
もっといのちが喜ぶことを、つまり人が喜ぶことをしたい。人生なんてたいしたものじゃない。死ぬまで振り返れないのに、どうせ死んだら振り返れやしないんだから。だったら誰かを喜ばせたい。
それをもって、僕の人生の意味としたい。
どんなにおれがヘタレていても、ピロウズだけは優しくそばで歌ってくれている気がする。
そんなふうに、誰かの特別になりたい。
誰かの心の深淵にまで届く歌が、その誰かの人生には絶対に必要だと信じてる。
そんな歌を作りたい。
もう少しだけ、頑張ってみる。
「余裕」ってのはお金の量だと相場は決まっているのだが、「お金がないから不幸せ」なんて口が裂けても言えないものだ。
だけど、ふと気づくと使わなくてもいい金を使い、やらなくてもいいバカをやり、ならなくてもいい自己嫌悪に陥り、自殺しかねないほどの美しさの火花を放出しながら人生が花火のように散ってしまいそうでやりきれなくなる。
個人的感情としては金がなかったら本当に不幸せかというと実際そうでもないわけで(それが貧乏人理論だとしても)、どうせだからやりたいことは全部やって、やるべきでないことは全部やめて、然るべき自己実現を目指していきたい次第であります。
仕事とバイトとバンドと彼女でいっぱいいっぱいになってしまうようではタカが知れてるけど、「そんなはずはない!」などと言いながら、明日には何か素晴らしいアイデアやら何かが沸いてくるのを期待しているだけではいけないのです。
毎度のことだけど、着実に一歩一歩進んでいかなければならないのは、長くもない人生だけどいつも変わらないなぁ。ショートカットがあれば間違いなくそれを選んでるのに…
先ほど、友達に誘われた。
すごく重大なヒントを得た。
問題なのは、「満足」がひとりで完結してしまうっていうこと。
金も時間も、自分だけじゃなく他人のためにもなればいいんじゃないかな?
まだ文章になってないけど、すごく大事なことかもしれない…
スロットをする。そして負ける。
勝っても負けても何も残らない、時間と金が湯水のように失われていく。
そんなことは毎回毎回思い知っている。
そして「やめよう」といつも思うのだ。
それがやめられない理由、そう、単純に…他にやることがないのだ。
彼女もいるしバンドもするし仕事もある。
金は大事にしたいし時間も他に使うべきことはたくさんある…本当にそうか?
おれが、自分のためだけにできる、100%満足する過ごし方とは何か。
それこそが求めてやまない「他にやること」なのだ。
何をやっても満たされない。酒でも女でもない。
おれにその「満足」ってやつをくれ。おれが欲しいのは、それだけだ。
Intel MacでWindows XPが動く! アップルが「Boot Camp」のパブリックβを公開
(註:mixiニュースへのリンク)
ヒャッホウですね。
2倍だの4倍だのジョブスが嘘をつくから(今までのMacOSX資産、つまりサードパーティ製アプリはロゼッタを使うからスピードダウンが当然、さすがに2倍や4倍にはならない)、IntelMacは今まで信用できなかったのですが(一部値段上がったし)、これはすごい。
10.5(Leopardだっけ?)から公式サポートのようで、私のような妄信的マカーに「やっぱAppleはやることが違うね」と思わせてしまうには十分なわけです。
iBook12″のPantherで仕事してるわけですが、こりゃ10.5に合わせて金をためておこうかね…え?MacBookProて25万から?さすがに無理かも…
1番:
君を愛してる 君を信じてる
君がいれば怖くないのさ 明日も生きていける
君がいれば僕は幸せ 人生は薔薇色
2番:
お金を愛してる お金を信じてる
お金があれば怖くないのさ 明日も生きていける
お金があれば僕は幸せ 人生は薔薇色
仕事中だというのにmoblogの設定をしたりなんかして。
実はここんとこさりげなくphp化して、モジュール化するためにテンプレートの勉強。デザインもどうせだから変更中。ギロチンバグに2時間も悩まされ、本当におれはwebデザイナーなのかと。とにかく、まともにここが動き始めないと一人で生きてる気がしないので。
今後はlivedoor blogとameblo、そんでmixiのエントリーも自力で救出して統合するつもり。
それまではデフォルトテンプレートで我慢しつつ、人生頑張る!
(註:mixiニュースへのリンクがありました)
あんまり良くないこととは知っている。
野球の話は確かにこじれる。それは各々好きにしたらいい。政治の話だって考え方が人それぞれって部分ではそうだ。でもここまでくると声を大にしなきゃいけないんじゃないの?と思うわけです。日本の問題なんだよ!
そもそも東京裁判がどうのってのはいろいろあるし言わないけど、結局日本に処遇が引き渡され、A級戦犯は「日本国内の問題」になったんじゃないのか?
そうすると靖国参拝同様、日本が決めればいい。合祀されようが参拝しようが、日本が決めればいい。中国に評価されたからってなんだ。少なくとも日本はそういう立場でいないといけないんじゃないのか?主権国家だろうよ。
考え方がいくつもあるのはいい。だけど国民の利益を考えるのが政治だろう。戦争に対する考え方を決めるのは国民全員だ。勝手に一国民に過ぎない政治家風情が特定アジアにいい顔するのが政治なのか。そんなだから票が集まらんのだよ。
自民党が、小泉純一郎が、すべて正しいとは思わない。どんな人間だってすべて正しいわけじゃない。だから人が集まって議会作って、正しい道へ進もうとするんじゃないか。批判もいいけど、道を示さなきゃしょうがないじゃない。国民一人ひとりが。もっと頭を使って生きなきゃな、と思ったニュースでした。